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旅らまん


京都ソウルホーチミントップへ
 




2006年4月 水道橋 の 後楽園ホールへ笑点の観覧へ。

笑点のHPで観覧募集に応募。運がよかったのか?出せば簡単に誰でもあたるのか?2回目の応募で念願の
笑点観覧!当日は、12時15分から会場〜14時30分頃終了予定とのこと。場合によっては立ち見の場合もあり
と書いてあったので早めの10時30分ごろ後楽園ホールへ集合。場所は後楽園ホールの5F。時間まで階段に
並ばされて待ちます。気づくと短かった列が 外の向こうのほうまで伸びていて 驚きました。やはり早めの集
合は良かったかもしれません。

やっと会場まで入ると席は早いもの順。私たちは前のアリーナ席へ。会場は思ったほど大きくないです。本番の
前に前説があり 拍手の仕方や「ちゃら〜ん」を教わったり 準備ができるまで 若手の噺家の方が 場をつなぎ
ます。番組が始まるときの円楽さんの挨拶、出演者紹介なども撮りだめします。そのつど着物もわざわざ変えて
いるようです。気分が盛り上がってきます。

この日の出演者(満腹の3本撮り)
・タカアンドトシ
・インスタントジョンソン
・タイムマシーン3号
そして
笑点レギュラーメンバーの大喜利

この日の司会はまだ 歌丸さん。さすがに3本撮りは少々疲れましたが 真近でみる笑点レギュラーメンバーに
興奮しました。みんなの着物が鮮やかで特に木久蔵さんやたい平さんの黄色やオレンジが テレビで見るよりま
ぶしかった。
テレビを見ていても思いますが よくお題に反応できるなと感心します。木久蔵さんは今回も会場の
人に答えを先に言われていました。 


     
  入り口 階段に並びます 気づくと 外まで長い行列が!
     
  舞台 テレビで見るセットと同じで興奮   始まる前に 前説があります   後ろの客席 意外とこじんまりした会場